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フタバ自慢の鳥取地酒 その2|フタバ 鳥取米子店

フタバ自慢の鳥取地酒 その2|フタバ 鳥取米子店

こんにちは!フタバ 鳥取米子店PR担当です。

 

間違いなく冬です!って感じの毎日ですが、風邪などひいてないですか?

こんな寒い日はフタバでぽかぽかに温まってから帰りましょう。

寒い日は日本酒!ってことで、フタバ自慢の鳥取地酒のご紹介第二弾です。

 

鳥取の地酒以外もたくさん揃っています

フタバの鳥取地酒3種類目は「八郷(ヤゴウ)」です。

このお酒のふるさと伯耆町丸山周辺は昔から「八郷」と呼ばれている地域なので命名されたのでしょうね。

まろやかな味わいと豊かな香りが八郷の特徴で、とても飲みやすい日本酒としておすすめです。

常温かぬる燗でどうぞ。

 

最後の1種は「日置桜(ヒオキザクラ)」です。

このお酒は「美味しんぼ」で紹介され、一気に全国区に躍り出た銘酒ですのでご存知の方も多いでしょうね。

通好みのどっしりとした深みのある味わいで、常温かぬる燗がおすすめです。

その香りは少しベリー系を思わせる爽やかさで、飲み干した後に鼻に抜ける香りがたまりません。

 

ぬる燗の日本酒におすすめメニュー 豚串

熱燗のお酒はまず香りが先に立ちますが、ぬる燗のお酒は飲んだ後に感じます。

この後から来る香りこそ、日本酒がもつ本来の香りだとも言われています。

この余韻ともいえる香りを鼻孔の奥に感じつつ食べるフタバの豚串は最高ですよ!

お友達を誘って、今夜はフタバへお出かけしてくださいね。

 

スタッフ一同心よりご来店をお待ちしております。

 

 

レトロモダンで落ち着いた空間

米子駅徒歩4分、有名デザイナー・濱野浩一氏プロデュースのレトロモダンな「大衆酒場フタバ」。
骨董品屋で厳選したレトロなアイテムとガレージ感のある店内、カフェのように居心地の良い空間でお酒をお楽しみください。

サワーと逸品料理で飲み会

瀬戸内の温暖な気候に育まれ、防腐剤を一切使用していない「広島レモン」をつかったレモンサワーはまろやかな酸味がクセに!
塩レモン、はちみつレモン、生搾りなどなど。ビールやハイボールも充実!ご宴会に是非。

落ち着いた空間で優雅な大人の時間を過ごしたい時は、
フタバ 鳥取米子店へ 皆様のご来店をお待ちしております!

以上、フタバ 鳥取米子店PR担当でした。

電話番号:050-5269-7347
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〒683-0065
鳥取県米子市明治町157番地1F

電話番号

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営業時間

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17:00〜00:00(L.O.23:00)
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